CCIOnArray

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CCIOnArray


double iCCIOnArray( double array[], int total, int period, int shift)

数値配列のデータからCCIを計算する。
価格データはあらかじめ用意しておく必要がある。


Parameters:

array[] - データ配列
total - 計算させる要素数。0は全要素を意味する。
period - 計算で使用する足の数
shift - 現在の足から何本前の値を出したいか



Sample:

if(iCCIOnArray(ExtBuffer,total,12,0)>iCCI(NULL,0,20,PRICE_TYPICAL, 0))
return(0);



解説:

CCIはCommodity Channel Index(商品チャネル指数)の略で
期間中の売られ過ぎ・買われ過ぎを見るオシレーター系の指標です。

CCI

+100%を超えた時点を買い、その後+100%を割り込んだ時点で手仕舞い
-100%を割り込んだ時点で売り、その後-100%を回復した時点で手仕舞い
と判断します。
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