指定した四本値・出来高を取得する

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指定した四本値・出来高を取得する


double iOpen( string symbol, int timeframe, int shift)

symbol,timeframe,shiftによって指定した始値を返す


double iClose( string symbol, int timeframe, int shift)

symbol,timeframe,shiftによって指定した終値を返す


double iHigh( string symbol, int timeframe, int shift)

symbol,timeframe,shiftによって指定した高値を返す


double iiLow( string symbol, int timeframe, int shift)

symbol,timeframe,shiftによって指定した安値を返す


double iTime( string symbol, int timeframe, int shift)

symbol,timeframe,shiftによって指定した時間を返す


double iVolume( string symbol, int timeframe, int shift)

symbol,timeframe,shiftによって指定した出来高を返す


Parameters:

symbol - 通貨名。NULLを指定すると現在の通貨。
timeframe - 時間枠。時間枠列挙型のどれか。0は現在の時間枠。
shift - 現在の足から何本前の値を出したいか




Sample:


Print("Current bar for USDCHF H1:",
iTime("USDCHF",PERIOD_H1,i),", ", iOpen("USDCHF",PERIOD_H1,i),", ",
iHigh("USDCHF",PERIOD_H1,i),", ", iLow("USDCHF",PERIOD_H1,i),", ",
iClose("USDCHF",PERIOD_H1,i),", ", iVolume("USDCHF",PERIOD_H1,i));



解説:

エキスパートログに”USDCHF”の一時間足の
「時間」「始値」「高値」「安値」「終値」「出来高」を書き込む
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