◎ 注意事項

右中央部に「シグナル配信」として、チャートを載せていますが、自動更新できるか? 表示速度は? などのTESTに使用しているだけです。
本ブログの掲載情報に基づいて取引を行い、被った損害について本ブログ及び管理人は一切の責任を負えませんのでご了承下さい。


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シグナル画像をFTPでサーバーにアップする その2

前回、画像を保存する所まで行いました。
後は保存した画像をアップすれば終了なのですが、色々と準備が必要です。



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シグナル画像をFTPでサーバーにアップする

兼業トレーダーの方はわかると思いますが、日中仕事をして
家に帰ってメタトレーダーを開くとトレンドが既に終わってる。。。
なんて事が多々あると思います。

かといって、職場のPCにメタトレーダーをインストールなんて出来ないし、業者のチャートじゃちょっと頼りない。
シグナルが出たときに携帯等で画像を確認できたら、機会ロスが減ると思いませんか?




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タイムフレーム

長期・中期・短期でトレンド・レンジは違います。
いくら短い足で、ダウントレンドが発生しても、長い足がアップトレンドだった場合、単純な押し目となります。

とりあえず、比較チャートです。


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新手法模索中その3

前回の記事で考えた適応型移動平均線のボラティリティブレイクアウトの検証を行おうと思いましたが
適応型移動平均線をもとにボリンジャーバンドを表示させたら・・・と思い、作ってみました。


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新手法模索中その2

さて、以前の記事でMACDの替わりに適応型移動平均線のクロスを使用しました。
使用した1H足のチャート。
2009_04_23_EURUSD_H1

MACDと適応型移動平均線のクロスの結果です



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ObjectMove


bool ObjectMove( string name, int point, datetime time1, double price1)

チャートの中にあるオブジェクトを移動する。
オブジェクトはオブジェクトタイプによって1から3つの座標を持つ。
もし移動に成功すればこの関数はTRUEを返し、それ以外はFALSEを返す。

Parameters:

name - オブジェクト名
point - 座標番号(0-2)
time1 - 新しい座標(時間部)
price1 - 新しい座標(値部)



Sample:


ObjectMove("MyTrend", 1, D'2005.02.25 12:30', 1.2345);



解説:

「MyTrend」という名前のオブジェクトを2005年2月25日12時30分 1.2345 へ移動する
ObjectSet


bool ObjectSet( string name, int index, double value)

指定したオブジェクトプロパティの値を変更する。
成功した場合、この関数はTRUEを返し、それ以外はFALSEを返す。

Parameters:

name - オブジェクト名
index - プロパティ。オブジェクトプロパティのどれか
value - 新しい値



Sample:


// moving the first coord to the last bar time
ObjectSet("MyTrend", OBJPROP_TIME1, Time[0]);
// setting the second fibo level
ObjectSet("MyFibo", OBJPROP_FIRSTLEVEL+1, 1.234);



解説:

「MyTrend」という名前のオブジェクトの時間部を最後のバーの時間にセットする
「MyFibo」という名前のオブジェクトのフィボナッチレベル1の値を「1.234」にセットする
DEMO口座申請


前回、ダウンロードとインストールが終了しました。
しかし、DEMO口座を開設しないとチャートは動きません。
今回は、DEMO口座の申請方法です。


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レンジ判定


さて前回、相場でトレードをするためには5つのルールが必要と書きました。
・トレンド レンジを判定するルール
・注文を出すルール
・損切りをするルール
・ポジションを持ち続けるかを判断するルール
・手仕舞いをするルール

トレンドの時とレンジの時では売買ルールが異なります。
前回、トレンド レンジを判定する事は難しいと書きました。
コレについて、もう少し深く検証してみたいと思います。


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ObjectGet


double ObjectGet( string name)

指定したオブジェクトのプロパティ値を返す。

Parameters:

name - オブジェクト名
index - プロパティ。オブジェクトプロパティのどれか



Sample:


color oldColor=ObjectGet("hline12", OBJPROP_COLOR);



解説:

変数「oldColor」に「hline12」という名前のオブジェクトの色の番号を代入
ObjectFind

int ObjectFind( string name)

指定した名前を持つオブジェクトを検索する。
オブジェクトが見つかれば、そのオブジェクトを含むウィンドウ番号を返す。
見つからなかった場合、-1を返す

Parameters:

name - 検索するオブジェクト名



Sample:


if(ObjectFind("line_object2")!=win_idx) return(0);



解説:

「line_object2」という名前のオブジェクトが変数”win_idx”のウインドウ番号に無ければ0を返す
ObjectDelete


bool ObjectDelete( string name)

指定された名前を持つオブジェクトを削除する。
もし成功すれば、この関数はTRUEを返し、それ以外はFALSEを返す。


Parameters:

name - 削除するオブジェクトの名前



Sample:


ObjectDelete("text_object");



解説:

「text_object」という名前のオブジェクトを削除する
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