現在の四本値・出来高を取得する

ここでは、「現在の四本値・出来高を取得する」 に関する記事を紹介しています。
◎ 注意事項

右中央部に「シグナル配信」として、チャートを載せていますが、自動更新できるか? 表示速度は? などのTESTに使用しているだけです。
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現在の四本値・出来高を取得する


double Open[]

現在のチャートの各足の始値を含む直列配列。


double Close[]

現在のチャートの各足の終値を含む直列配列。


double High[]

現在のチャートの各足の高値を含む直列配列


double Low[]

現在のチャートの各足の安値を含む直列配列。


double Time[]

現在のチャートの各足の開始時間を含む直列配列。
1970年1月1日 午前0:00からの経過秒をdatetimeで表わしたデータ。


double Volume[]

現在のチャートの各足の出来高を含む直列配列。


Sample:


int handle = FileOpen("file.csv", FILE_CSV|FILE_WRITE, ";");
if(handle>0)
{
FileWrite(handle, "Time;Open;High;Low;Close;Volume");
for(int i=0; i < Bars; i++)
FileWrite(handle, Time[i], Open[i], High[i], Low[i], Close[i], Volume[i]);
FileClose(handle);
}



解説:

変数 handleにファイルバンドを代入。
もしファイルバンドを取得できたら
「時間・始値・高値・安値・終値・出来高」を書き込む。
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