iCCIOnArray(CCIOnArray)

ここでは、「iCCIOnArray(CCIOnArray)」 に関する記事を紹介しています。
◎ 注意事項

右中央部に「シグナル配信」として、チャートを載せていますが、自動更新できるか? 表示速度は? などのTESTに使用しているだけです。
本ブログの掲載情報に基づいて取引を行い、被った損害について本ブログ及び管理人は一切の責任を負えませんのでご了承下さい。


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
CCIOnArray


double iCCIOnArray( double array[], int total, int period, int shift)

数値配列のデータからCCIを計算する。
価格データはあらかじめ用意しておく必要がある。


Parameters:

array[] - データ配列
total - 計算させる要素数。0は全要素を意味する。
period - 計算で使用する足の数
shift - 現在の足から何本前の値を出したいか



Sample:

if(iCCIOnArray(ExtBuffer,total,12,0)>iCCI(NULL,0,20,PRICE_TYPICAL, 0))
return(0);



解説:

CCIはCommodity Channel Index(商品チャネル指数)の略で
期間中の売られ過ぎ・買われ過ぎを見るオシレーター系の指標です。

CCI

+100%を超えた時点を買い、その後+100%を割り込んだ時点で手仕舞い
-100%を割り込んだ時点で売り、その後-100%を回復した時点で手仕舞い
と判断します。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。