◎ 注意事項
右中央部に「シグナル配信」として、チャートを載せていますが、自動更新できるか? 表示速度は? などのTESTに使用しているだけです。
本ブログの掲載情報に基づいて取引を行い、被った損害について本ブログ及び管理人は一切の責任を負えませんのでご了承下さい。
指定時刻から自動でスクリーンショットを取得するインディケーター
メタトレーダーには、チャート画面を画像として保存する機能があります。
1枚や2枚なら大した時間はとられませんが、10枚20枚となるとかなりの仕事量になります。
そこで、指定時刻から最後のバーまでのチャート画面を全て保存するインディケーターを作成しました。
1枚や2枚なら大した時間はとられませんが、10枚20枚となるとかなりの仕事量になります。
そこで、指定時刻から最後のバーまでのチャート画面を全て保存するインディケーターを作成しました。
普段は仕事をしている時間に決まる仲値(TTM)。仲値に向けて上がる傾向が強いと言われていますが、実際にはどうなのか検証してみました。
仲値データは東京三菱UFJ銀行のレートを使用したかったのですが、過去のデータを抽出できず、みずほ銀行のデータを使用しています。
また、始値・終値はYahoo!ファイナンスのデータを使用しています。
始値・終値の時間帯ですがYahoo!ファイナンスヘルプにある通り、日本時間の午前6時45分から翌日午前6時45分までの24時間を一日として計算しています。
仲値データは東京三菱UFJ銀行のレートを使用したかったのですが、過去のデータを抽出できず、みずほ銀行のデータを使用しています。
また、始値・終値はYahoo!ファイナンスのデータを使用しています。
始値・終値の時間帯ですがYahoo!ファイナンスヘルプにある通り、日本時間の午前6時45分から翌日午前6時45分までの24時間を一日として計算しています。
手法の検証
2009年も折り返し地点に差し掛かりました。
先月から現在の手法に切り替えたので、今年の1月からのバックテストを行ってみました。
使用した通貨はポンド円・4時間足です。
2009年も折り返し地点に差し掛かりました。
先月から現在の手法に切り替えたので、今年の1月からのバックテストを行ってみました。
使用した通貨はポンド円・4時間足です。
HTMLファイルを作成してアップする
a href="http://fxsk.blog105.fc2.com/blog-entry-130.html">前回無事にFTPサーバーに画像をアップすることに成功しましたが画像ファイルのみでは、不便なのでTOPページになるHTMLファイルも一緒にアップしたいと思います。
また、売買シグナルが出たらアップするように変更します。
a href="http://fxsk.blog105.fc2.com/blog-entry-130.html">前回無事にFTPサーバーに画像をアップすることに成功しましたが画像ファイルのみでは、不便なのでTOPページになるHTMLファイルも一緒にアップしたいと思います。
また、売買シグナルが出たらアップするように変更します。
シグナル画像をFTPでサーバーにアップする
兼業トレーダーの方はわかると思いますが、日中仕事をして
家に帰ってメタトレーダーを開くとトレンドが既に終わってる。。。
なんて事が多々あると思います。
かといって、職場のPCにメタトレーダーをインストールなんて出来ないし、業者のチャートじゃちょっと頼りない。
シグナルが出たときに携帯等で画像を確認できたら、機会ロスが減ると思いませんか?
兼業トレーダーの方はわかると思いますが、日中仕事をして
家に帰ってメタトレーダーを開くとトレンドが既に終わってる。。。
なんて事が多々あると思います。
かといって、職場のPCにメタトレーダーをインストールなんて出来ないし、業者のチャートじゃちょっと頼りない。
シグナルが出たときに携帯等で画像を確認できたら、機会ロスが減ると思いませんか?
タイムフレーム
長期・中期・短期でトレンド・レンジは違います。
いくら短い足で、ダウントレンドが発生しても、長い足がアップトレンドだった場合、単純な押し目となります。
とりあえず、比較チャートです。
長期・中期・短期でトレンド・レンジは違います。
いくら短い足で、ダウントレンドが発生しても、長い足がアップトレンドだった場合、単純な押し目となります。
とりあえず、比較チャートです。
bool ObjectMove( string name, int point, datetime time1, double price1)
チャートの中にあるオブジェクトを移動する。
オブジェクトはオブジェクトタイプによって1から3つの座標を持つ。
もし移動に成功すればこの関数はTRUEを返し、それ以外はFALSEを返す。
Parameters:
name - オブジェクト名 point - 座標番号(0-2) time1 - 新しい座標(時間部) price1 - 新しい座標(値部) |
Sample:
|
解説:
「MyTrend」という名前のオブジェクトを2005年2月25日12時30分 1.2345 へ移動する |






